善徳女王のあらすじやキャストを紹介!!!

韓国を代表する超豪華キャスト、奇跡の競演!

イ・ヨウォン「BAD LOVE」

オム・テウン「魔王」「復活」

コ・ヒョンジョン「キツネちゃん、何しているの?」

17回連続視聴率40%超え!!!

「一度観たらやめられない!」ストーリー展開の面白さ!!

最高のスタッフに壮大なスケールで挑む!!

韓国屈指のヒットメーカー「宮廷女官~チャングムの誓い」

キム・ヨンヒョン脚本&「朱蒙」のキム・グンホン演出による、

総制作費250億ウォンを投下した韓国史上最大級のエンターテインメント!!!

善徳女王

今回はこのドラマのあらすじやキャストを紹介していきたいと思います。

善徳女王 あらすじ

時は、7世紀-。

朝鮮半島では、高句麗(コグリョ)・百済(ペクチェ)・新羅(シルラ)の三国が勢力を競い合う乱世の時代が続いていました。

新羅では、妖女ミシルが美貌と色仕掛けで歴代王を操り、宮廷で絶大な権力を振るっていました。

そんな中、ミシルは、チンピョン王の正妃マヤ夫人を拉致して亡き者にしようとするが失敗に終わります。

一命を取り留めたマヤ夫人は、双子の姉妹を出産しますが

「双子を産むと王族の男子が絶える」との言い伝えにより、

双子の妹のトンマンは侍女のソファに託されました。

ソファに娘として育てられたトンマンは、好奇心旺盛でたくましい少女に成長します。

一方、美しく聡明に育った双子の姉チョンミョンは、

ミシルが権力を増大する中で慎ましい行動に徹していましたが、

秘かに反撃の機会を狙っていました。

その後、二人の王女は運命に導かれるように出会います。

妹と知らぬままトンマンに未知の可能性を感じたチョンミョン

花郎(ファラン:王の側室のエリート集団)になるよう命じます。

信頼する花郎のリーダー、キム・ユシントンマンを託しました。

やがて、自分が王女だと知ったトンマンは、

さまざまな苦難を乗り越えて新羅初の女王の座に就きます。

そして、ユシンとともに三国統一の夢の実現に乗り出します・・・・。

善徳女王 キャスト

イ・ヨウォン


トンマン(徳曼)、善徳女王 新羅の姫、新羅第27代王

コ・ヒョンジョン


ミシル(美室) 宮殿を支配する宮主

パク・イェジン


チョンミョン(天明) トンマンの双子の姉

オム・テウン


キム・ユシン トンマンの右腕、伽耶人

キム・ナムギル


ピダム ミシルの捨て子、父は真智王

チョン・ホビン


ムンノ(文努) 国仙(ククソン)、花郎の総指導者

ソ・ヨンヒ


ソファ(昭火) トンマンの養母、ペクチョンの侍女

アン・ギルガン


チルスク ミシルの護衛兵

チョ・ミンギ


真平王 トンマンの父、新羅第26代王

ユン・ユソン


摩耶(マヤ)夫人 トンマンの母

ユ・スンホ


キム・チュンチュ(太宗武烈王) チョンミョンの息子、新羅第29代王

シン・グ


ウルチェ(乙祭) 真平王の忠臣

チョン・ノミン


ソルォン(薛原) ミシルの情夫、花郎、9代目風月主

トッコ・ヨンジェ


セジョン(世宗) ミシルの夫、6代目風月主

チョン・ウンイン


ミセン(美生) ミシルの弟、10代目風月主

ペク・トビン


ポジョン(宝宗) ミシルの息子、父はソルォン

キム・ジョンヒョン


ハジョン(夏宗) ミシルの息子、父はセジョン

イン・ギョジン


キム・ヨンチュン(金龍春) キム・ヨンスの弟、真智王の次男

イ・ムンシク


チュクパン(竹方) 花郎、トンマンの腹心、偽僧侶

リュ・ダム


コド(高島) 花郎、チュクパンの弟分

チョン・ソンモ


キム・ソヒョン キム・ユシンの父

イム・イェジン


マンミョン夫人 キム・ユシンの母